共通レギュレーション

アメリカンフードフェス 共通レギュレーション

バナー
(横断幕)
について

京都アメリカフードフェスティバルでは、ご出店様と共に会場の雰囲気の
クオリティ向上を行っていきたいと思っております。
店舗前面の横断幕(バナー)に関しては下記のような英語表記のおねがいをしております。
詳しくはこちらのページをお読みください。

バナーのレギュレーションについて。

テーブル

防災、衛生的にクリアーしているのであれば、実行委員会としては
どのような形のテーブルでも問題ございませんが
テーブルも【アメリカ】にこだわるのもいいのではないでしょうか?
アメリカ現地では様々な頑丈で
合理的なテーブルは沢山あるのですが
日本で簡単で安価で入手できるのは
残念ながらCOSTCOしかありません。
このテーブルは頑丈で
インドア・アウトドア共に活躍する
テーブルです。
フェスティバル以外にも
キャンプ、BBQで
大活躍するので
1台買っておいても
損はないのではないでしょうか?

ブース内の設備について。

開催当日を万全の体制で迎えていただけることを実行委員会としても望んでおります。
不足している備品等はこのようなレンタル業者もネットを検索すれば多数出てきます。
下記参考サイトではチャットウインドウで直接レンタル業者に相談もできるみたいですので相談するのも良いのではないでしょうか。
主な参考レンタル企業
イベント21
その他ヤフオク・メルカリ・ジモティー等で
格安で中古品で揃えると設備によっては
市場価格の5%で調達できる設備も多数ございます。

ブーステントについて

ブーステントはテントブースご出店者様は写真のような3mx3mの正方形のタイプをご使用ください。
サイズオーバーの場合は撤去依頼または当日追加料金を徴収いたしますのでくれぐれもご注意ください。

3mx3mテントも様々な種類がございますがテントがホームセンター等で見かけるアウトドア用タープテントはキャンプへビーチでの用途ですので完全に開いた状態でテント下約1m67cmしかないので対面販売ではお客様とのやり取りがスムーズに行えないと思います。
ビーチ・キャンプ等で利用されているタイプ(参考サイト)

ソフトドリンク・スイーツブースに関しては2mx2mのテントをご使用ください。

上記の青色テントの参考写真のテントの場合は完全に開いた状態でテント下2m27cmぐらいありますので
第1回京都アメリカフードフェスティバルのご出店者様がお使いになられていたのをお見かけしました。
実行委員会の本部テントも安価で使いやすく、スタイリッシュなデザインですので、このタイプを使わせて頂いております。
参考サイトのリンクをご参考にしてみてください。

上記テント参考サイト

ブース全体の演出

京都アメリカンフードフェスティバルの
開催趣旨でもある

「アメリカの文化を京都で体験」
を演出するためによりアメリカンな
雰囲気をお客様に感じていただくためにご協力を
お願いしております。

主な禁止項目として
和風・屋台を連想させるディスプレイ
(のぼり ちょうちん等)

神社仏閣の伝統的なお祭りの出店スタイル等は京都アメリカフードフェスティバルでは開催趣旨と異なりますので、誠に勝手ではございますがご出店をお断りさせていただいておりますのでご了承ください。

ブースサイズ

テントブースサイズは1小間3m x 3mとなります。
この小間内で調理器具及び調理設備等を収めるようにしてください。
小間の外へ置くことは出来ません。
会場を演出するためのアメリカをイメージするようなディスプレイ等はベンダーのセンスで会場演出のひとつとして大歓迎です。


消火器の準備

火気取扱は十分注意していただくとともに、各ブースには消火器設置が必須となります。

消火器は業務用のみ有効です。
家庭用のものは当日消防検査にて不可となりますのでご注意ください。

保健所提出書類提出

◯フードトラック

京都市内の営業許可

 

◯テントブース

今回からテントブースでのご出店の場合、京都市医療衛生センターの指導により、模擬店届け出ではなく臨時営業許可の申請が必要となりました。

模擬店届け出の場合は左京区保健所へ実行委員会一括提出を行うよう通達されておりましたが、臨時営業許可に関しましては各ご出店者様が直接京都市医療衛生センターへ届け出を行う必要がありますので、ご注意ください。

催事開始10時までに京都市医療衛生センターの検査がございますので、当日各テントに以下の設備が必要となりますのでご注意ください。

詳しくはこちらのページへ。

フードトラックの
詳細レギュレーション
をご覧ください。

テントブースの
詳細レギュレーション
をご覧ください。